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Archive pour juillet, 2020

アラファト山と犠牲祭

イード・アル=アドハー

ヒジュラ暦の12月10日から4日間にわたって行なわれる祝いの日。
メッカへの毎年恒例の巡礼においてアラファト山を降りる日の翌日=最終日。
巡礼者は動物を犠牲に捧げる。
これに合わせてイスラム世界では各家庭でいっせいに犠牲を屠(ほふ)る。

人々の祈りは、その日を迎える時、他者への、いや他者という存在によって内と外が自然(山、海、動植物、水、土…)と一体となり、それはある種のトランス的感覚を他者と味わうということかもしれない。

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屠り犠牲となるのは往々にして羊だ

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夏の月贄を祝ひて死を巡る

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1860年/1920年

ピカソ美術館の裏にある、サックスの楽器修理屋さんは、通りに面して扉はなく、
ガラス窓をノックし、店主が建物の大きな扉を開けてくれることによって、入ることができます。
Guyが倉庫から次から次へと出してくれるその楽器たちは、ヴィンテージものばかり。
一番古い物で1860年のメタルクラリネットが!
そしてなんといっても1920年のドイツのWorld社のサックスが….!!!
アメリカ製のクラリネット、サックスは欧州からの移民たちが作ったものだそうです。
そう、移動によって楽器の歴史がみえてくるのです。
そして、音楽の存在も然り。

人間の移動とは、音楽の変容を意味します。

2年前、四谷にある老舗ジャズ喫茶いーぐるで行った講演「ジャズの変容」を元に、
黒い大西洋とジャズ、ハーフブリード、移動と音楽、楽器をキーワードに、
ただいま執筆中です!(300頁、いくかな…)

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眠っていた楽器に息を吹き込む魔術師、パリで一番古い楽器修理屋さんのGuy。

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モンマルトルにあるギター工房。
1800年代のバロックギター。
こちらはスペイン人御歳80歳のリベルトさん!

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一人アートインレジデンスは音楽と猫と

夏の時間は静寂をまとう。
猫のお世話を名目に、音楽の宝庫のようなお宅に滞在することになりました。
彼らは一路海辺へヴァカンスへ。
一人アートインレジデンスのようなこの空間で、残りのソロアルバム制作続行となります。

屋内での練習、屋外での演奏、急遽の仕事、このインプット・アウトプットのバランスが、予期せぬ夏の到来となる。
クラッシックから実験音楽、古楽からレゲエ、バルバラからカメルーン、コンゴ、南米から徹底ジャズのレコード。
そして中上健次の「枯木灘」日本語版との再会。

2020/7/27 上弦のopenradioはこちらから、
バロック、バッハ、11世紀の歌声、Ray Guerraのギター、雨の中にきくアップライトのピアノの音をどうぞ
https://www.mixcloud.com/makinakano/openradio2020727-waxing-moon/

0) Gaultier Sarabande Ou Chaconne 
1) Bach Violin Sonata No.2 in A BWV 1015 Andante Un Poco
2) Garsenda, Gui de Cavaillon (Jordi Savall)
3) Son Homenaje (Rey Guerra)
4) The Tourist (Gonzales)
5) Ella y Yo (Rey Guerra)

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ときどき猫が

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孤独にレジデンス、時々猫が参加

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庭のバラも第2期の芳香を放つ

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バカンスやパリに残るる静寂かな

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世界の一点で « 在る » ことへの執着

インターネット上で読む数多ある文章。
偶然か、はたまたアルゴリズムの中で計画的に辿り着く先の文章かわからないが、
以前から愛読している福岡伸一さんの記事を読んだ。

生命はピュシスの中にある。人間以外の生物はみな、約束も契約もせず、自由に、気まぐれに、ただ一回のまったき生を生き、ときが来れば去る。
ピュシスとしての生命をロゴスで決定することはできない。
人間の生命も同じはずである。

それを悟ったホモ・サピエンスの脳はどうしたか。計画や規則によって、つまりアルゴリズム的なロゴスによって制御できないものを恐れた。制御できないもの。それは、ピュシスの本体、つまり、生と死、性、生殖、病、老い、狂気……。
これらを見て見ぬふりをした。あるいは隠蔽し、タブーに押し込めた。しかし、どんなに精巧で、稠密なロゴスの檻に閉じ込めたとしても、ピュシスは必ずその網目を通り抜けて漏れ出してくる。溢れ出したピュシスは視界の向こうから襲ってくるのではない。私たちの内部にその姿を現す。

(『朝日新聞』、2020年6月17日)

世界ではなく、マクロとミクロという宇宙の一点に »在る »という意識。

音楽の一音とは、この »在る »への問いかけであり、応えだ。

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森岡由利子さんの白磁と

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モノクロの芍薬の世界で

写真家のYutaka Yamamotoさんの個展がパリで行われています。
その場所とは元々医薬実験のラボラトリーで現在は古書店・骨董店となっている、ジャコブ通りのLibrairie Alain Brieux。

異次元にトリップしたようなこの空間で、個展中の作品の中での演奏となりました。
中途飛び入りでテナーサックス奏者が参加したり、Yutakaさんもクラリネットで参加したり。
文化人類学的話、バイクの話でオーナーと意気投合。
来週、この空間でおもしろい映像を撮ることとなりました。
さて、モノクロの芍薬の世界にどんな音が生まれるでしょうか。

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個展は7月31日まで 48 rue de Jacob Paris 75006 / Librairie Alain Brieux

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グラフィックデザイナーだったが今は写真家 Y.Yamamoto

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写真家の方々多々来廊。Mr.Miyamotoさんによるワンショットを。

ヴァカンスのパリに一音奏でをり

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新疆ウイグル自治区ー福島

一見何の関係もなさそうなこの二つの土地、わたしにとってはある連帯の地です。
けいそうビブリオフィル連載15皿目はウイグルに伝わる羊肉でつくるパイーゴシュナンーです。
写真の中にある白、それは光でも影でもない、その地に生きる人々の息。
そして、わたしたちの息でもある、という想像の先に、連帯がある。

「災難の渦に巻き込まれ 逢瀬の宝石を探せなかった 
あふれ出る涙の一滴一滴が 海になる」

          『ウイグル十二ムカーム』(集広舎)

連載レシピはこちらから
https://keisobiblio.com/2020/07/21/nakanomaki15/

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再現版ゴシュナン

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ウイグルの、美しき姉妹が作ってくれたゴシュナン

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ウイグルの人々のDNAを刷印した写真集Lineageは300部限定
photo by Tony

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深夜バスを乗り継いで通った福島・飯館村の、あの日…

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月なき新月今宵の空、彗星みた?

ペルーのアフロビート、ジャコ・パストリアス、ミッシェル・ペトルチアーニ、夭折した二人の天才、そしてポルトガルとアルゼンチンの逢瀬。

予想外だらけの、どんな夏が始まろうとしているのでしょうか。
2020/7/21 新月のopenradioの放送はこちらからご試聴いただけます。

https://www.mixcloud.com/makinakano/openradio20200721-new-moon/

1) Milonga Gris (Tatiana Parra & Andrés Beeuwsaert)
2) Guatabo (NOVALIMA)
3) Portrait of Tracy (Jaco Pastorius)
4) Okonkolé Y Trompa (Jaco Pastorius)
5) Sometime Ago (Michel & Tony Petrucciani)
6) Jardim (Tatiana Parra & Andrés Beeuwsaert)

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風吹けば月なき新月夏始む

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夏の白さ toute blanche

春なきごとくの外出規制の時間から一転し、フランスはバカンスモード120%で山に海に体感距離を保ちながらの時を過ごしているようです。
といっても今日から発令されたのは、公共の場でのマスク着用の義務。
罰金は135ユーロ。

急遽の演奏はこのところ頻繁にあり、1週間前、3日前の依頼なんてこともあり。
リハをして、いざ舞台に立てば、音が空高くへ飛び立つ瞬間に大げさですが、恍惚さえ覚えます。

春はどこかに、今夏を迎え白さをみるは、過ぎし季節のあの白さとはまた違う儚さを感じる。
そう思うのはわたしだけでしょうか。

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この蟻をみていると、熊谷守一を思わずにはいられません。

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柏紫陽花に似ているものの種類はちがう。

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この時期はなんといっても陽が透ける光の花弁、立葵。

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屋外での演奏は可。着席中はマスクをはずしてもいいとのこと。

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光浴び白き衣の増えし夏

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鈴木大拙 ◯ △ □

数年前、ミヤケマイさんというアーティストの作品の中での演奏をした際のこと。
場所は金沢21世紀美術館の庭。
実は演奏がこの地にきた目的ではなく、鈴木大拙の生まれたその空間に行くことになっていたのだ、と感じたものです。

蒸す芝生の上での演奏から、大拙の精神が体現されているようなあの空間へ。
水面をすべり吹く風が今でも懐かしいのです。
土地に吹く風を、どこか異なる土地でまた感じることはできるでしょうか。

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色不異空

社会は⬜︎? 山は△ 心は◯く

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映写技師・ロベール・ブレッソン・絶望

パリ第3大学の映画学科に通う友人サラは、校内にある上映室での講義によく誘ってくれました。
数知れず見た映画の中でも、強烈な名作は、ブレッソンのLE DIABLE PROBABLEMENT「たぶん悪魔が」。

環境破壊、生態学者の意味、厭世的政治への眼差し、究極の絶望を可視化するブレッソンの作品がなぜR18指定なのか。

映画保存協会が保管するアーカイブ室を見せてもらったり、映写技師のオリヴィエさんを取材することになったり。
仕事柄映画制作に関わる友人が多いのですが、彼らはおおよそロケ、設営、共同作業や外での仕事に従事している。
出来上がった作品を、冷んやりとした映写室で一人黙々と作業をするオリヴィエさんの姿に、心を打たれるのです。

目の前の絶望、それを撮る男、それを編集する女、それを映写する男、それを見る女、そして絶望を内包する、人間。

取材記事はこちらから
https://ovninavi.com/802sp/

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何十年のキャリアでも、映写技師にとって上映するボビンがうまく回るか毎回ドキドキするんですって!

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アナログ世界ではフィルムそれ自体が命。

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フランスの宝

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ある夏の涼の佇む映写室

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小暑朝7時下弦

朝4時から登りはじめ、お目見えした月は半月。
今は行くこと叶いませんが、思い出の中にある、
南半球のある山と、月の姿。
わたしたちは今、想像の中の旅へ。そこに音楽が鳴っていたらどんな音でしょうか。

鬼籍に入ったEnnio Morricone、Charlie Haden, John Taylor…
内戦により消滅してしまったウガンダはNyoro・Ankole族のパーカッションの音色を、コートジボワールの歌声を、イギリスのピアノの音をどうぞお聞きください。

2020/7/13 Waning Moon mixcloudでの試聴はこちらから→
hhttps://www.mixcloud.com/makinakano/openradio2020713-waning-moon/

00) Cinema Paradiso (Pat Metheny/Charlie Haden)
01) The Last Time I Saw Richard (Joni Mitchell)
02) Kyuma (Royal Entenga Drummers Uganda)
03) Tunga Nyuma (Bachir Sanogo)
04) Vaguely Asian (John Taylor)
05) Memory (Tom Misch)

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半月を朝日の中に見る小暑

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軍用地とアートの交差

一人野外で吹くことはあっても、ライブという形での演奏は何ヶ月ぶりでしょうか。
目の前で、音楽に合わせ踊る人々をみていたら、このエネルギーの交換こそが、やはり演奏をするということなのだと感じるのです。
急遽お声がかかり演奏したその場所とは、元々軍の領地で、軍人のための運動施設だったといいます。
市に払い下げされ、市からアソシエーションに有効利用ということで、非営利のアートスペースとなったそうです。
隣の建物は歴史的な趣のまま、今では写真専門ギャラリーとなっており、 交差するはずのない、軍隊とアートの摩訶不思議な空間に。
ここでも新たなプロジェクトが生まれそうな、予感。

来場者はまるでカフェにでもくるように入場無料。
演奏家のギャラは来場する人々の飲み物代の %+シャポー(フランス語で帽子を回すという意味=各人自発的課金)。
環境問題を念頭に入れた作品、飲み物はローカルものだけを、そしてトイレや衛生面の循環システム。
人々の交差の場として市からの助成、そして飲食の売り上げで成り立っているそうです。

この空間に、子供たちが共にいるということが、社会の一歩だと思うのです。

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この時勢、いつ演奏のオファーがきても準備万全でいることが必須となります。

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この道具はなんという名前でしょうか

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ペットボトルでつくられたオブジェ、捨てられる寸前だったベビーフット

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短夜やヴァカンスの影見えぬまま

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アナログなんです

この時代にここまでアナログでやり通すというのも大変稀だと思います。
楽譜ソフト、ファイナルで入力するも、結果的に譜面台に置く楽譜はこんな手書き+パートを切っては貼る、という尋常ではない2020年の夏。
今までせっかちに思ったらすぐアクションでことを進めてきましたが、それにより周りの人々を振り回してきたことも事実。
ちょっとクールダウンでゆっくり事を進めることのできる今の時間を享受しています。
不思議と焦りはなく、なぜなら「これからが今までを決める」という座右の銘を見つけてしまったからかもしれません。

「これからが今までを決める」?

禅問答のようでもありますね。

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電気は使うものの、こちらもアナログ操作ではあります。

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比べちゃいけないのですが、シェーンベルグの楽譜も然り。

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音列の並ぶ夜中に夏の月

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またもや指…

これでは料理教室の先生も、演奏家としても、
職業看板をさげなければなりませんね。
このごにおよんでまた指!?
今度は親指をザクッといきました。
幸いサックスの演奏には支障はないものの(右手だったら完全にアウト)。
それもこれも食い意地はったからでしょうか。
レコーディング中は誰かにごはんを作ってもらったほうがいいようです。

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結果としてお寿司を握ったのですが、できは当然悪いですね。

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友人の料理人たちの指の怪我の逸話は枚挙にいとまなく…

夏の夜の食い意地張りて指を切る

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音楽の基礎体力

アクシデントは人生につきものですが、それにしてもコンサート前やレコーディングやらに、降りかかるそれに翻弄されつつ音を録っております。
マイクを前に震える指。
レコーディングっていつまでたっても慣れません。
この音がいつか誰かに届くように、と心を落ち着かせて息を吹き込むものです。

さて、そんな小心者の演奏者を支える基礎体力とはメトロノームでの練習です。
いろいろなメソッドがあるかもしれませんが、サックスにとっての究極の練習は、
ひたすらのロングトーンとメトロノームによるシンプルな練習。
そして、音のイメージ。空気に揺れる音をききながら、楽観的に、軽妙に。
ブルキナファソ、グワンの子供たちが最初に鳴らす楽器は、カリヤンという鉄でできた打楽器です。
少なくとも3年はこのカリヤンしかさわれない。するといつしか、自分自身がメトロノームになるのですね。
バラフォンの才がある者、ジャンベの才、マラカス…etc
それぞれの奏でる楽器が決まります。

メトロノームの役割とは、自己の中にあるリズムと共振するため。
そしていつか共に奏でる他者との音の共振がその目的です。
リズムの中に音の粒が生まれ、演奏する者たちは、その震える音の中で至福の時を過ごすのです。

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スタジオ通いが続きます。

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赤土に響くリズムは夏の色

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Before The Rain

雨は、きっと隠喩-メタファー-なんだと思います。
涙は、きっと、事の以前も以後もわたしたちの人生と共にある、愛しい雨なんだと思います。

今宵満月はつい先日大事な音楽の友が教えてくださった珠玉の曲を、どうぞ。
2020/7/5 Full Moon mixcloudでの試聴はこちらから→
https://www.mixcloud.com/makinakano/openradio-202075-full-moon/

00) 1st Cycle- Sinbad’s Journey (Carlo Domeniconi)
01) Última Valsa (André Mehmari/Sergio Santos/Luca Raele)
02) Pasarero (Aca Seca Trio & La Orquesta Sin Fin )
03) Before the rain (Mitsuru Nasuno)
04) Rainy night house (Marc Copland)
05) Tentar Dormir (André Mehmari/Luca Raele)

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雨露(うろ)をたっぷり浴びた、朝に切る花を部屋に。

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七月の瞳の中に雨を見る

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半夏生 ルバーブの季節

甘酸っぱいあの独特の香り。
パリの南、マラコフの庭付きアパートに住んでいた時は、庭に育つその存在さえも知らなかったこの植物。
土から伸びる茎、大ぶりの葉。
食べ方を知らなければ、そびえるその大きさに煩わしさを覚えるだろう。
ジャムにタルト、クラフティそしてルバーブのシロップ。
季節のものを味わう最良の季節となりました。

ところでこの植物の発祥はどこなのだろう?
アラビア世界にルバーブの料理はみたことがなく、
また日本でも希少ではなかろうか。

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夏甘味誰かに作ってあげたいな

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ご褒美というか、プレゼント

世の時勢に厭世的にならずにはいられないのですが、それでもささやかな吉報に今日救われます。
半夏生のフランスの空は残酷なくらい心地よく、果物もマルシェにたくさん並び始む今日、コンポートにタルト、ジャム作りに精がでるのです。

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ご褒美というか、プレゼントとしておきましょう。目下△にはまっています。

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セーヌを渡り左岸に着くと途端に知的な雰囲気に。
サンジェルマンにあるCafé de Floreは1887年創業以来アポリネール始め様々な人々が集った散歩休憩必須カフェ。

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目下スグリにフランボワーズ、杏子に桃の、季節です。

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指の腫れもおさまりレコーディング再開かな。

加速する七月迎ふ足軽く

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