アメリカという存在

1820年ごろ3000万頭くらいいたと推定されるアメリカバイソンが、100年後には数十頭にまで減ったのは何だったのか。北米に何億といた旅行鳩が食べるのと羽毛を取るので20世紀初めに絶滅したという事実。

先住人と新大陸として辿り着いた人々の歴史的関係を検証しそこから現在に眼に見えるものとは…そう、それがトランプという存在の出現。
1999年にThe Ecological Indianで言及されたとんでもない内容は、今に続いている。
そんな現実を前に、野生の知を肯定的に研究してきた学者たちはこれからどんな思考をわたしたちに提示してくれるだろう。

アメリカ様、人間様、万歳…?!?
何ごとも否定しないでいい世界は、どこにあるのだろう…

2月15日新月の放送は、プエルトリコ~NYサルサ、サイモン&ガーファンクル、コンゴにアルゼンチン。
はちゃめちゃな選曲。通奏低音は音の色彩というこで。
http://openmusic.kyweb.fr/openmusic.jp.net/openradio/entori/2018/2/15_amerika_yang.html

IMG_0154
今が儲け時なりと云う諸役人買物はヤミ値でなくば抱き合せ(宮武外骨)

Laisser un commentaire

La voix des artistes |
Le Blog de Piteur |
deathvalley |
Unblog.fr | Créer un blog | Annuaire | Signaler un abus | Buddy Stewart
| Rap de qualité Δ Lyrics
| Michel Mainil